東京電力は、千島海溝沿いの巨大地震が発生した場合に津波で福島第一原発の1号機から4号機が浸水する恐れがあることから、海側に新たに防潮堤を造る検討に入りました。 福島第一原発の廃炉作業などを監視する原子力規制委員会の検討会合のなかで、東京電力が明らかにしました。
・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

タグ一覧

関連記事